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練習曲選択肢の多さ

毎日練習っていった翌日から休んでいては、書き留めた意味がありませんて。

で、一日おいてしまったのですが、今日はベト7のリトライ!を目標に練習開始です。でも自分で決めた順番があるので音階、ドッツァ、ウェルナーはさらっておきます。
ドッツァウアでひとしきり苦悶・苦闘してウェルナーへ進むとさらに苦しいハイポジション。はぅー。高い音程は右肩が凝るので、ヴィオラさんに任せたい…。
ひとしきりウォーミングアップ(実際はかなりきつい)したところで、
ベト7に…楽譜を広げて…



…やっぱフルート四重奏だな、今は。

あっさり練習課題を変更して新譜にとりかかりまして、何となく形になろうかというところで、

第一楽章だけでいいわけがなかろう!?

という妙な使命感を感じ、第二楽章・第三楽章の楽譜を眺めてみます。(1楽章だけでいいよという天の声が耳の端っこで聞こえたような…)



ふーーーーーん。(どんな、ふーん、なんでしょうかねぇ)


これは。

音源が必要ですな。ふむ。


週末、音源CDを駐車場代のために購入しようという新規目的ができました。
獲物は「モーツァルト:フルート四重奏曲(全曲)MOZART: FLUTE QUARTETS」。 エマニュエル・パユ (EMMANUEL PAHUD)ほか
パユがフルートの名手であることは間違いないのですが、カルテットのVcがなんとジャン=ギアン・ケラス (JEAN-GUIHEN QUEYRAS)!です。わーい!
+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

これは聞かねば!(CD在庫があるかしら?)
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